2017/02/11(土) 06:04
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二階堂・私の履歴書(パイロット版)

書き物は一行目をまず書いておけば、次の日も書き続けられる。
書き物というのは論文、小説、その他のジャンルを問わず「他人に文章で伝えるもの」をいう。印刷機の発明後は書籍などの「紙」が文章を伝える中心だったが、いまや「電子媒体でみる」ということで、印刷も配送もいらない。書いたそばから売ることができる。AMAZONなどでも自分の書いた本が売れるというのだから、書く能力さえあれば誰もが「売れっ子作家」になることができる。
2017/02/11(土) 01:18
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【テスト記事/ポイント消費用】

テスト記事です。内容はありません。誤ってお買い上げいただいてもポイントの返還等には応じられません。どうぞご注意ください。
2017/02/10(金) 10:01
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【インテリジェンスK】安部・トランプ会談はなぜ成功するのか

今回の日米会談はウォール街も全面的に支持しています。今回はアメリカでの議論をざっくりまとめてお伝えすることにします。
 日米外交に関して留意しなければならないのは、日本からの視線だけで判断してはいけないということです。現在トランプ政権が置かれている立場、そして東アジア情勢を考慮するなら、失敗する可能性は極めて低いといえるでしょう。
したがって、今回の会談がマーケットに与える影響も少なくないでしょう。
1.会談は成功するのか
2.トランプの手法
3.トランプのアジア観
4.トランプの課題
5.安全保障面では
6.日本との関係はアメリカに有利
2017/02/08(水) 11:50
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【インテリジェンス・Y】トランプ米大統領の大統領令の「戦略性」に関する一考察

はじめに

2017年1月20日、トランプ氏が米大統領に就任してからおおよそ二週間で立て続けに署名された22件にものぼる大統領令は、「戦略的」に出されている。

米大統領に与えられた権限の範囲で米連邦政府や軍に出す行政命令である「米大統領令」は、政策を迅速に実行に移せる点で「米大統領の持つ強力な権限」の一つだ。

その「米大統領令」を戦略的に活用することで、トランプ米大統領とトランプ政権はまず第一に「政策の迅速な取り組み」をアピールすることを狙っているのは想像に難くない。

加えてトランプ米大統領とトランプ政権は、あえてポレミックな点に触れる内容の「米大統領令」に署名することで、トランプ米大統領とトランプ政権を巡る議論や米大統領令が触れる政治的・経済的・法的・倫理的問題に関する議論を誘発させようとしていると思われる。

トランプ米大統領とトランプ政権は、高度に戦略的であり政治的だ。
2017/02/08(水) 01:56
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【当てない地震予知】 2017年2月8日 来るべき中国大震災

 地震予知の効能は、注意を喚起することで、逆に地震の予測を外すことにあります。(ピンとこない人はバックナンバーをご参照ください)
 
 昨年の8月24日には、イタリア中部のペルージャ県ノルチャ付近を震源としてマグニチュード6.2の地震が発生しました。また、10月30日にも、イタリア中部のマルケ州とウンブリア州の付近を震源としてマグニチュード6.6の地震が発生しています。イタリアは地震や火山活動から無縁の国ではありませんが、マグニチュード6クラスでも大きな被害が発生しています。これまで比較的地震が少なかったところに、このレベルの地震が起きれば想像を絶する惨状が生まれることは間違いありません。
 
 今回は中国で巨大地震が起きるとすればどこで発生する可能性が高いのか。その地震の巣をお知らせします。ずばり、中国のどの都市が危ないのかをお知らせします。中国に進出している企業の関係者の皆様は必読でしょう。
 
1.バヌアツの法則、そしてマリアナの法則の発展
2.中国の地震
3.地震の危機が迫る中国の都市は
2017/02/07(火) 14:53
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【二階堂の株式道】これにマークアップ!狙いはココだ!儲かるぞ!

*注意!本レポートは金融商品の売買を勧める記事ではありません。単なる情報・言論記事です。題名や本文に特定の文言等があっても、特定の投資商品の売買を推奨するものではありません。本記事は、当サイトの情報力を知っている方が「ほぉー!」と思ったり、その他いろいろな情報を収集するために出しているものであります!なので「株で一発儲けよう」という方はこの記事の購入をお見送りください。購入後の質問等には金商法の規定でお答えできません。購入後のキャンセルも受け付けません!恐縮です!
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カネもないのに株を買う二階堂。
減っていないから増えているのだろう。というわけで、選定銘柄17銘柄行きます!
2017/02/07(火) 14:49
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【インテリジェンス・Y】トランプ米大統領の大統領令の波紋に関する一考察

はじめに

2017年1月20日、トランプ氏が米大統領に就任してからおおよそ二週間で立て続けに署名された大統領令は22件にのぼる(大統領覚書も含む)。
中でも最も注目され議論されているものが、トランプ米大統領が2017年1月27日に署名した中東・アフリカ7か国(イラク、イラン、リビア、ソマリア、イエメン、スーダン、シリア)の国民の入国とすべての難民・移民の入国を一時的に禁止する「外国テロリストの入国からの米国の保護」に関する大統領令だ。
当該大統領令に対し、ワシントン州の司法長官、ニューヨーク州、マサチューセッツ州、バージニア州をはじめとする15州の司法長官は連名で「当該大統領令は違憲で違法」との批判声明を発表した。
当該大統領令の差し止め・停止・無効を求めて提訴する動きが各州へ拡がりつつある。
2017/02/06(月) 07:35
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Market Forecast 2017/02/06 トランプのうっかり発言で崩れる相場

ファンダメンタルには問題がないのに、アメリカ大統領の発言で為替が動き、相場が荒れに荒れています。しかし、このようなときこそ、ボラティリティの高さを利用するべきでしょう。今週のポイントも、売りの機動運用ということになりそうです。
 今週は予想通り下がった銘柄から紹介しましょう。メタップスは、200円以上下がりました。富士通ゼネラルは、150円以上下落しました。ニフコは50円以上下落しました。
フィールズは15円以上下落しました。新日本無線は、25円以上下落しました。日本航空電子工業は、50円近く下落しました。関西電力はぴったり40円下落しました。ディー・エヌ・エーは、300円程度下落しました。愛知製鋼は、200円近く下落しました。静岡ガスは10円程度下がりました。LINEは、100円以上下落しました。日揮も100円程度豪快に下げました。
 これに対して、上昇した銘柄は、以下の通りです。
 VOYAGE GROUPは100円程度上昇しました。日立製作所は、少なくとも5円は抜けたはずです。アルプス電気派少なくとも100円程度儲かったでしょう。TDKは、水曜日には100円程度儲かったでしょう。日本電産は、100円以上上昇しました。ダブル・スコープは、50円弱は儲かったでしょう。SUMCOは、月曜日に50円程度上昇しています。フジクラは、80円上昇しました。古河電気工業は、100円以上儲かったことでしょう。キーエンスは、600円程度儲かったでしょう。SMCは、どうやっても200円以上は儲けられたでしょう。安川電機は40円程度上昇しました。東洋機械金属は、20円程度上昇しました。日本バルカー工業は80円程度上昇しました。広栄化学工業は、20円程度上昇しました。東京製鉄の上昇は20円弱と行ったところでしょうか。大阪チタニウムテクノロジーズは、買いを入れた日時にもよりますが、最大100円程度は儲かったでしょう。
イントランスは、月曜日の内に20円は儲けられたでしょう。ジェイアイエヌは150円以上上昇しました。

1.月曜日に確定している未来
2.悩ましいスケジュール
3.為替相場・資源価格
4.中国経済・EU経済
5.今週の戦略
6.個別銘柄
2017/02/06(月) 07:19
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【インテリジェンス・K】アメリカの動き 2月6日 安倍トランプが作る“黄金の20年代”

 トランプはボケてはいても、正気なのが救いです。当初の予想より過激ですが、ポピュリスト的手法は明らかでしょう。ありがたいのは、少なくとも数ヶ月は米国が主導する大規模な戦争はないということです。
 
 それはさておき、トランプは相次いで大統領令を発表しましたが、実はそのドラフトがあったということを今回はお伝えします。なお、これはイスラエル筋の情報です。
 その一方で、中長期的には中国との戦争は不可避となりそうです。そして、今回の首脳会談で、日米両国による“黄金の20年代”の幕が切って落とされることでしょう。
 
[トランプの“敵”]
[これがトランプの政策だ]
[トランプ外交の今後]
[アメリカが戦争に乗り出さない理由]
[中国との戦争]
[安倍トランプ会談]
2017/02/05(日) 10:45
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「魔法少女」 御堂零

某大学3年。大学は良くも悪くも、割と名前だけは通っている・・・と思う。

就職なのだが、実家に戻ってもいいし、どこかに入ってもいいし、とおもいつつ、いくつかインターンにいってみたり試験を受けたり先輩の話を聞いてみたりしたのだがどうしてもぱっとしない。正直言ってどうでもいいなぁと思って。
これ言うとねたまれるのだが、実家は事業をやっている。戻ればいずれ社長だろう。しかも会社はかなり大きい。だが、創業者である我が祖父、つまりうちの爺さんの時代からいる古い社員たちがあれこれうるさく言ってくるに決まってる。ウザい。どうせ、人件費が高いだけで仕事の生産性も低い連中だろう。俺が社長になったら切り捨てるに決まってる。そうすると身内からも何を言われるかわからない。そんなしがらみや面倒を抱えるくらいなら、その辺で適当に生きていくほうがマシでしょ。
2017/02/05(日) 06:49
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「タレコミインテリジェンス」屋久島でこんなことが?

http://www.nikaidou.com/archives/88438
でお伝えしたものの続報だ。公開するなといっていたが、こんなもの、ウソだろうと本当だろうと公開しないとダメだろう。ということで公開する。情報5省庁(内閣情報調査室・公安調査庁・警察庁・防衛省情報本部・外務省各情報担当)プラス2(海上保安庁・総務省消防庁)は、題名にピンときたら読んでみることをオススメする。
2017/02/05(日) 05:48
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【インテリジェンス・Y】トランプ米大統領の大統領令にこめた政治的な狙いに関する一考察

はじめに
 
 米大統領に就任以降、トランプ米大統領は物議を呼ぶ各種「大統領令」に次々と署名している。特にトランプ米大統領が署名した「中東・アフリカ7か国からの入国を一時的に禁止」する大統領令をめぐり混乱と波紋が拡がっている。
 
 2017年1月27日に署名したいわゆる「外国テロリストの入国からの米国の保護」に関する大統領令は、一部の例外を除き「中東・アフリカの七ヶ国からの入国禁止(90日間)」と「すべての国からの移民や難民の受け入れを停止(120日間)」する措置を行うというものである。あくまでも「一時的な禁止」である。「期間」や「対象」は限定されている。
 
 入国禁止措置の対象は、「シリア」、「イラク」、「イラン」、「リビア」、「ソマリア」、「スーダン」、「イエメン」の「中東・アフリカの七ヶ国」からの入国であり、期間は「90日間」だ。
 
「移民や難民の受け入れ」停止措置は、「すべての国」が対象とはなっているが、「120日間」と期間は限定されている。
   
 確かにそれぞれの「措置」が、「90日」後以降、「120日」後以降も延長される可能性も十分考えられ、別の「大統領令」が発令される可能性はある。
 
 トランプ米大統領とトランプ政権の方針が今後、どのような展開をしてゆくのか注目だ。

 そして、トランプ米大統領とトランプ政権の今後の影響力を見極めるうえで、トランプ米大統領の署名した「中東・アフリカ7か国からの入国を一時的に禁止」する大統領令をめぐるワシントンDCの動きや米国内の政治情勢の動きは大きなポイントとなり、重要な目安となると思われる。

 
2017/02/05(日) 05:40
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【投稿】貧乏をこじらせた妄想

貧乏をこじらせた妄想がまたもや投稿されてきました。トランプに昨年会おうなんて全く考えていませんでしたが。それどころじゃなかったので。アメリカが消えてなくなるより自分の生活が大事です。
2017/02/03(金) 21:10
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【インテリジェンス・K】トランプの動き 2月4日 暴走機関車トランプはやっぱりボケ老人だった!

 誰もがそう思っていても、あえて言えなかったことがあります。それは、トランプは「ボケ老人」だということです。当初はブラフの可能性も検討していたのですが、この2日ほどのホワイトハウスの動きから、トランプの異常性が明らかになりました。
 
 しかし、それと同時に、トランプの発言を単なるボケ老人の発言として見過ごすことも出来ません。ホワイトハウスと共和党の結束は堅固です。その中核になる人物はこれまでにもお伝えしてきたスティーブ・バノンです。このバノンこそが、トランプショックの震源なのです。バノンに関してはすでに昨年12月に「アメリカの動き 年末特別編 2頭の白鯨を倒した男」で取り上げています。
http://www.j-cia.com/archives/12982

 今回は、大統領選の興奮が冷めやらぬ昨年11月末のバノンの発言を紹介します。「暗黒面(闇)は良い」と断言するその感性には脱帽するしかありません。
 
1.電話会談の失敗
2.トランプ大統領の意外な沈黙
3.「闇は良い。ディック・チェイニー、ダース・ベイダー、サタン。・・・」
2017/02/03(金) 17:37
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【インテリジェンス・Y】トランプ米大統領の大統領令に関する一考察

はじめに

米大統領に就任早々、矢継ぎ早に物議を呼ぶ各種「大統領令」にトランプ米大統領は次々と署名している。
2017年1月27日には、いわゆる「外国テロリストの入国からの米国の保護」に関する大統領令にトランプ大統領は署名した。
その大統領令は一部の例外を除いて「中東・アフリカの七ヶ国からの入国禁止(90日間)」と「すべての国からの移民や難民の受け入れを停止(120日間)」する措置を行うというものである。
テロの懸念があるとして対象国となったのは、中東・アフリカの「七ヶ国」だ。
「シリア」、「イラク」、「イラン」、「リビア」、「ソマリア」、「スーダン」、「イエメン」の七ヶ国。


対象国が「シリア」、「イラク」、「イラン」、「リビア」、「ソマリア」、「スーダン」、「イエメン」の七ヶ国であるという点、「中東・アフリカの七ヶ国からの入国禁止」が「90日間」である点、「すべての国からの移民や難民の受け入れを停止」が「120日間」であるという点を見ても、米国が対テロ攻勢のオペレーションを急ピッチで進めることがわかる。
加えて、ここ数か月以内に大規模な対テロ攻勢の「作戦」実施があるであろうことは想像に難くない。
具体的には、ここ数か月以内にシリア地域を中心とする「IS」への米軍の大規模な攻勢が開始される可能性が高いということである。
2017/02/02(木) 16:41
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驚きの「銘柄、もっと何かないんですか!」わかりました!

*注意!本レポートは金融商品の売買を勧める記事ではありません。単なる情報・言論記事です。題名や本文に特定の文言等があっても、特定の投資商品の売買を推奨するものではありません。本記事は、当サイトの情報力を知っている方が「ほぉー!」と思ったり、その他いろいろな情報を収集するために出しているものであります!なので「株で一発儲けよう」という方はこの記事の購入をお見送りください。購入後の質問等には金商法の規定でお答えできません。購入後のキャンセルも受け付けません!恐縮です!
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「銘柄何かないんですか。もちろん儲けたいですけど、こう、二階堂さんというかJ-CIAの見立てが好きなんです。当たろうが外れようがいいんです。基本的に私は資産があって、ギャンブルと思ってやってますから。不思議と勝ち続けてますよ。情報がいいんでしょう。欲張らず粘らずでギャンブルとしやっているのに儲かってます。だからもっと銘柄を出してください」
 
・・・とてもありがたいお申し出である。読者の皆様には感謝するしかない。しかし、困った。「リミックスポイントはあと2回くらい上げ下げするから暴落したらまた買えば?完全に変な金で買われてるし」といってもいいのだが、無責任すぎる。あと、個人に対して個別に銘柄や予測をするのは金商法の届け出業者じゃない以上違反に問われる恐れがある(金商法って、実はどうとでも解釈できて誰でも引っ張れる法律なんですよ。ご存じでしたか?)。
 
だから、申し訳ないがここで「言論記事」として書かせていただくしかない。もちろん、上下に対して保証もしない。むしろ、株を買うなとまでいっている。
 
それでも、知りたいですか?目の付け所・・・

では参りましょう。5銘柄プラスアルファの構成です。ではどうぞ!!!
2017/02/02(木) 16:00
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公安調査庁一行情報(観測記事)

法務省の外局で「公安調査庁」という役所があるのをご存じだろうか。存在意義があまりなく、「団体規制法」という、オウム真理教(現アレフ、ひかりの輪など含む)だけを管理してるように見える役所。でも、本来の役目は日本のCIA。捜査権逮捕権はないが内外の情報収集を行うことができる。
中央省庁としては非常にしょぼいのだが、それでも法務官僚(検察官)がトップになることから、警察なんかよりも実は本気を出すと強い。
そんな「予算次第」の公安調査庁の一行情報を。
2017/02/02(木) 15:21
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【二階堂オススメ!】やせるには、これしかない!

 2月はダイエットに向いているつきなのです。なぜだと思いますか?
 
 ストレス太り、幸せ太り、病気太り・・・世の中にはいろんな原因のデブもとい「太る」が存在しています。おそらく力士になる人など以外は、ほとんどが「痩せたい」と思っていることでしょう。男女問わず。キノコ紅茶・・・もといいまはライザップですか。ああいう奴らもいることですしね。
 
 いうまでもなく、女性のほうが、「痩せたい願望」は強いようです。でもそれが過剰なまでにエスカレートして、時には精神をこじらせてしまうまでの暴力的な痩せ方に走ってしまう人もいるようです。そこには何らかのトラウマや幼少期の記憶、あるいは学生時代の彼氏彼女の何気ない一言が原因になっていたりします。ひどいパターンでは「復讐痩せ」という、相手を困らすためだけに痩せるという場合もあり、特に男性諸君には「女性の見た目やスタイルについての発言には注意を要する」と言っておきましょう。
  
 しかし今回は女性のダイエットのお話ではありません。男性向けのダイエットのお話です。
2017/02/02(木) 13:32
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【二階堂の思いつき雑文】粋な生き方

粋という言葉を調べてみると、かっこいいさまとか、身なりと生き様が洗練されてるとか、いい意味ばかりで用いられる。ただ、大体「粋」な人間は家族にとっては迷惑なことが多い。遊び人が多いからだ。
かくいう私もその一人。粋で通だと思っている。こんなものは他者の評価がないと成り立たないように見えるがなんてことはない、自分でうぬぼれていれば自動的に粋になるものだ(笑)
2017/02/02(木) 09:47
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【インテリジェンス・Y】「日米首脳会談に関する一考察」

はじめに

2017年1月28日、安倍首相はトランプ米大統領と電話会談を行った。
この日米電話会談では、2017年2月10日にワシントンDCにおいて日米首脳会談を行うことが合意された。
トランプ氏が公式に大統領就任後、初めての「日米首脳会談」が2月10日にワシントンDCにおいて行われることが決まったのだ。
28日の日米首脳電話会談は、当初予定されていた15〜30分をこえて約40分に及んだ。


日米電話会談のおおよその内容

日米電話会談で話された内容はおおよそ以下の通り。
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