【日曜日SP】〜前日公開〜ここからどうする?〜明日22日の《225先物戦略解析》、&《おはよう!FX!》&《米国市場》

2019/07/21 12:15
0cdae367a020
副題:PRS〜問題(problem)→反応(reaction)→解決(solution) は「破壊的な」か?、「建設的な」、か?


〜〜先週はMASAKIも書いていたように、事前に警戒していた1営業日少ない週。やはり、案の定で、ひと波乱でしたね。特に、「令和で初の大幅安」を記録した7月18日の422円安は印象的。翌日週末19日は、逆に420円高。世間ではあれで「行ってこい」、「元に戻った」、という評価に、一気になりました。さらには、この急反発で強気論が再燃という格好。実際、そういう価値観には誰もなんの疑問も持たないと思います。約ひとりを除いて(笑)。

MASAKIの経験則。事前に当欄では「 足元での期待は、「恐怖の、カラスが3羽」、のあとの【あや戻し】の方ですね。どこまで戻れますか?の力量判断です。」、とか「 当てはめるのもなんですが、だったら、令和元年、「令和で初の大幅下落、」、をしたあとの、本日週末19日は、MASAKIの見積もりでは、少なくとも、半分+α の戻りはあっていいよなあ、なんですね。具体的には、ですので、「21250攻防」、への絡みを見せろ! これが令和元年7月19日の東京タイムでのノルマですね。210円以上の反発はですので、力むこともなく、普通に、クールに、これをやれるかどうかですね。これが、MASAKIの一般的な現状足元のマーケット論というわけですね。(そして、MASAKIの戦略はまたこの流れの一手先、二手先に、ということになりますね。)」、とも明記しておきましたよね。ポイントは、「 210円以上の反発はですので、力むこともなく、普通に、クールに、これをやれるかどうかですね 」、の部分(笑)。まあ、そんくらいはやれないとなあ、ダメだよ、東京市場、のミニマムの210円+α、、これは420円高でしたからクリアでしたね。

ところが。MASAKIの理論には続きがあります。これも長い経験則からたどり着いたこと。

この記事は会員限定です。サイトにログインが必要となります。

「【トレーダーMASAKIの当てたい相場予測!】」の最新記事

アクセスランキング