帰化人による日本の乗っ取り

2026/06/02 20:26
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先月の党首討論で、オレンジ神谷に『選挙の際、有権者の判断材料として、議員(候補者)の帰化歴を公表すべきでは?』と問われたのに対して、馬詰は『帰化して日本人になっているのだから、公平性の点でも(公表)すべきではない』と答えていました。やはり、選挙の勝利後、真っ先に公約にもなかった戸籍法の改悪をしようとした事からも、《帰化(戸籍を調べられる事)》関係は高市にとって《都合が悪い》のでしょうね。ひょっとしたら《キムチや大陸の血》が入っているとか・・・
そうであれば、統一教会疑惑を報道され始めたタイミングでの突然の解散、選挙中の党首討論で統一教会疑惑追及を恐れての直前回避、選挙勝利後の竹島の日、靖国参拝、【害国人問題を掛け声だけで骨抜きにし、ステルス推進(二種免許・看護・介護・留学生等)している現状】にも納得がいきますね。

 確か高市は過去のブログか何かで『帰化を簡素化する』と言っていました。
 一部ではこれに対して『日本国内の外国人比率を下げるインチキだ』と批判していますが、そんなことは大した問題ではありません。
 最大の問題は、【現行の帰化制度】での帰化なので、【日本国に忠誠を誓わない、敵性国民のままで帰化できる】という事です。要するに、【エセ日本人】であり、日本の国柄を自分たちの都合の良いように変えたい連中が選挙・被選挙権を手に入れる事になり、日本の歴史や文化が少しずつ害国人の都合の良いように侵蝕される【静かなる侵略行為】であります。
 特に、見た目が比較的日本人に似ている三国人系による帰化は、これまでの流れから見ても非常に危険性が高いものであります。
 まさか高市の少子化・人口減少問題の解決策とは、帰化人を増やすことでは・・・特に、

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