新・国際情勢ヨタ話
国際情勢で報じられない部分をいち早くお届け。一部のエージェントに大好評の国際情勢レポートとヨタ話のコーナーです。
習近平の笑える勝利宣言〜でも嫁はチベット仏教に盲信
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金融界の反腐敗も続くなか、相変わらず江派の金融攪乱工作は散発していますが、ここにきて金融界の重鎮がビルから墜ちています。当初、「跳楼」と呼んでいましたが、最近は「墜楼」と呼んで単純な自殺ではなく他殺を示唆する表現になっています。
【国際情勢与太話】決戦は抗日勝利大閲兵式
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当局が、江沢民親子、曽慶紅を制御下に置いているちおう情報が流れていますが、汕頭省の爆発や再度の上海株下落など江派の活動は続いていますし、海外の江派メディアも相変わらず習近平の反腐敗活動の行き詰まり流していたりでなかなか勝負の先が見えません。...
【中国内戦・天津大花火祭】背景には香港の長江実業
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天津爆発でいま”ホット”な「瑞海国際物流」。李瑞海は、李瑞環の弟の息子。奥さんは張高麗の娘。コネコネ丸出し大爆発! 瑞海といえば、
【国際情勢ヨタ話】自由な石工より
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いつもの「自由な石工」シリーズ。1行情報5本で行きます。
【自由な石工】中国ヨタ話!
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いつも「ヨタ話」としてお届けしている「自由な石工の国際情勢ヨタ話】。今回は中国国家の政策転換情報を、一行情報ですが、おとどけします。 これがもし実現されれば、凋落している中国経済にも何かしらの期待ができるかもしれません。
【国際情勢ヨタ話】自由な石工より耳寄り情報
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いつもの「ヨタ話」といいつつやたら当たる本情報。さて、今回も3本行きます!1本は、中国共産党からの超!耳寄り情報!うちでは中国株を買えないので誰か買って、儲かったらおごって!(笑)。
【国際情勢自由な石工のつぶやき】
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またもや、自由な石工からヨタ話、いや、確度の高いと思われる情報だ。 景気上昇も夏までか。一行情報二本でお届けする。
【国際情勢ヨタ話】さらなる、自由の石工より情報
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「株は手じまいした方がいい。いいタイミングで一度引いた方がいい。損切りするかしないかは各自の判断。利益が出ていれば確定売り。」 自由の石工から情報が入ってきた。ウラ取りはない。箇条書きでお届けする。
【国際情報ヨタ話・自由な石工】ヨーロッパロッヂから最新情報
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「ドイツから世界恐慌が起きるのではないか」 とまで言われている。 「ヨタ話」ということになっているものの当たりまくる「自由な石工」情報、今日も行きます!
新年好!〜中国、事実上の内戦状態〜
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年を迎えそろそろ大陸では血みどろの戦いが始まりました。 習金兵+王奇山 VS 江澤眠+曾鶏紅
【国際情報ヨタ話】自由な石工+α
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日本人がイスラム国や国内の下らない事件に気を取られている内に、欧州を中心に不穏な空気が漂い始めております。日本はこのまま行くと、米国の「意図的な自滅策」に巻き込まれて国難に陥る可能性があります。米国は一度自滅して、BRICS諸国を経済大国に...
【インテリジェンス】習近平の江派一掃は最終局面
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2月10日に、前中央軍事委員会副主席の郭伯雄が中央規律委員会に逮捕されました。人民軍では、徐才厚が逮捕されて以来江派軍人が習派、団派の軍人に置き換えられて来ましたが、ここに来て江派軍人の元締めである彼が逮捕され調査されていることは、
自由な石工より「当たってましたねヨタ話」。
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本日、イスラム国がサウジアラビアに対してテロに打って出るとネット上で宣言しました。実質的に宣戦布告です。先日の自由な石工の情報通りでした。
【国際情勢ヨタ話】中東より自由な石工
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またもや中東より自由な石工の速報2本です。決して報道に載らない話も来るし、載るにしてもうちよりだいぶ早いです。おそるべし自由な石工・・・。
【国際情勢ヨタ話】自由な石工情報!!!
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いくつか一行情報が入りました。最近の中東から欧州へかけての事件は繋がっていると見て良いでしょう。
【国際情勢ヨタ話】自由な石工から、イスラム国情報
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速報をお伝えする。イスラム国がらみだ。まだ誰も知らないのではないだろうか?
【国際情勢ヨタ話】名前は出せないとある大企業の社長の言葉
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とあるところの大企業のトップの言葉、1行情報というか「お言葉5本」である。個別の情報ではなく、日本の大企業が、「どの国を一番大事にしているか」の本音がある。グローバル経済などといわれているが、実際は国同士の利益の取り合いです。 この記事...
【国際情勢ヨタ話】自由な石工の一行情報です。
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そもそも、個人主義が異様に強いフランス人が370万人もデモに集まること自体が不自然ですね。というわけで、フランスでのテロに関係する一行情報1本です。
イスラエル情報機関「モサッド」からの情報・・・「自由な石工」でも話題に!
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自由な石工さんからの一行情報です。そのままお伝えします。 ----------------------- イスラエルの情報機関「モサッド」が突然、

