トランプ大統領や移民抑制支持者をファシスト呼ばわりする境界知能サヨク 〜ファシズムの定義すら知らない白痴化ニッポン低国民〜 昨今、ニッポン低国内のサヨク共は、やたらと「ファシズム反対」等と奇声を発し、そして国会前でペンライト振り回して悦に入っている。これ程、サヨクの教養水準が低下したかと驚きだ。かつての昭和サヨクには、それなりの教養と演説の上手さ、そして暴力革命に対する本気度が感じられたが、今のサヨクはただ騒いで欧米リベラルの主張を模倣しているに過ぎない。かつての新宿騒乱や公的施設へのロケット弾攻撃、三菱重工ビル爆破事件、成田空港管制塔破壊事件等の、世間を震撼させたテロ攻撃について、今のサヨクでは企画能力も実行能力も皆無だろう。そのくせ、昭和の遺物とも言うべき全学連や中核派等は今だに「暴力革命」を嘯いている。 それはともかく、ファシズムの定義は次の通りだ。 一、一党独裁である。 二、言論及び思想統制が為される。 三、党の私兵が存在する。 一と二は自明であろう。三について考察してみよう。 ファシズムの元祖であるベニート・ムッソリーニ率いる「国家ファシスト党PNF」には、党の私兵として「黒シャツ隊CCNN」が存在した。 アドルフ・ヒトラー率いる「ドイツ国家社会主義労働者党NSDAP」には、突撃隊SAと親衛隊SS、親衛隊保安部SDが存在した。 では、かつてのソビエト連邦はどうだろうか?一と二は当てはまるが、共産党赤軍はそのまま国軍になった為、私兵とは看做されない。一党独裁と言うよりは、スターリンによる党内独裁と言えるだろう。 現在のロシアはどうだろうか?一党独裁ではなく、言論もプーチン大統領個人批判を除けば自由があり、そして私兵も存在しない。ロシアは明確にファシズム国家ではない。 戦前の大日本帝國も、大政翼賛会と言う一党制(但し独裁とは言えない。)と言論及び思想統制が為されていたが、私兵は存在しなかった。東條英機首相が憲兵隊を私兵の様に利用していた時期もあるが、政党の私兵ではなかった。 では、現代低脳サヨクが主張するファシズム国家とは何処なのだろうか? 中華人民共和国を考えてみよう。共産党一党独裁で、言論及び思想には著しい制限がある。そして人民解放軍は国軍ではなく、今も共産党軍である。北朝鮮もこれに当て嵌まるだろう。双方共に立派なファシズム国家である。 イランに於ける支配層は政党ではなく宗教勢力であるが、「革命防衛隊」と言う私兵が存在する為、同国もファシズム国家と看做しても良さそうだ。米国とイスラエルがファシズム国家を攻撃する事は、リベラルが言う程に悪い事なのだろうか? そう、ニッポン低国サヨクに資金提供している中共と北朝鮮こそ、現代に残るファシスト勢力であろう。大笑いである。米国極左暴力集団アンティファを模倣した「しばき隊」なる低脳暴力集団がこの低国内にも存在するが、公邸内で寝てばかりの高市早苗リベラル総理をファシスト呼ばわりする前に、先ずは中共と北朝鮮に文句を言ってもらいたいものだ。高市リベラル総理も本来ならサヨクに親和性が高そうだから、これをファシストと見做すのは愚の骨頂である。自分達の親分である中共がファシストなのに、ニッポン低国サヨクはこれを理解出来ないのだろうか? 加えて、日本共産党もファシストの亜種ではないかと感じるのは、果たして作者だけだろうか?「プロレタリアート独裁」とか言う「共産党一党独裁」を掲げ、委員長は密室で決まり、党内では言論の自由も無いそうだ。以前は暴力革命を標榜していたから、共産党の私兵たる赤軍も組織するつもりだったのだろう。さすが、辺野古沖で女子高生を殺しただけある。一日も早く滅びる事を願って止まない。 余談だが、共産主義者共は無神論且つ物質主義の為、辺野古沖で亡くなった女子高生に対する哀悼の念や慰霊などの概念や気持ちが欠如している。何とも恐ろしい連中である。尤も、既に世間から見放された老人会みたいな存在であるので、影響力はほぼ無い。共産党の問題は、やがて時間が解決するだろう。 共産主義勢力の壊滅が、人類全体存続の為の課題となって来た。旧ソビエトや東ドイツよりも恐ろしい、「リベラル」の皮を被った共産主義者達だ。欧州リベラル勢力や米国民主党、英国労働党等は共産主義勢力と看做して差し支えない程である。逆に、中共は共産主義でも何でも無く、単なるファシスト集団であり、旧イタリアファシストやナチスドイツの再来である。ロシアは単なる権威主義であり、ソビエト以前の伝統に戻っただけの感がある。 愛読者の皆様方におかれては、御自身の周囲に「リベラル」が居ないだろうか?よく観察して頂きたい。そして、決して議論などしてはいけない。御自身に暇があった場合のみ、そのリベラル周辺を洗って、国税局や労働基準監督署、はたまた警察なりに通報するのが良いだろう。議論など無駄であり、成敗が不可能な現代ニッポン低国社会に於いては、この様なやり方が一番賢いように思える。いずれにしても、リベラルとの議論は無駄である。
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トランプ大統領や移民抑制支持者をファシスト呼ばわりする境界知能サヨク
〜ファシズムの定義すら知らない白痴化ニッポン低国民〜
昨今、ニッポン低国内のサヨク共は、やたらと「ファシズム反対」等と奇声を発し、そして国会前でペンライト振り回して悦に入っている。これ程、サヨクの教養水準が低下したかと驚きだ。かつての昭和サヨクには、それなりの教養と演説の上手さ、そして暴力革命に対する本気度が感じられたが、今のサヨクはただ騒いで欧米リベラルの主張を模倣しているに過ぎない。かつての新宿騒乱や公的施設へのロケット弾攻撃、三菱重工ビル爆破事件、成田空港管制塔破壊事件等の、世間を震撼させたテロ攻撃について、今のサヨクでは企画能力も実行能力も皆無だろう。そのくせ、昭和の遺物とも言うべき全学連や中核派等は今だに「暴力革命」を嘯いている。
それはともかく、ファシズムの定義は次の通りだ。
一、一党独裁である。
二、言論及び思想統制が為される。
三、党の私兵が存在する。
一と二は自明であろう。三について考察してみよう。
ファシズムの元祖であるベニート・ムッソリーニ率いる「国家ファシスト党PNF」には、党の私兵として「黒シャツ隊CCNN」が存在した。
アドルフ・ヒトラー率いる「ドイツ国家社会主義労働者党NSDAP」には、突撃隊SAと親衛隊SS、親衛隊保安部SDが存在した。
では、かつてのソビエト連邦はどうだろうか?一と二は当てはまるが、共産党赤軍はそのまま国軍になった為、私兵とは看做されない。一党独裁と言うよりは、スターリンによる党内独裁と言えるだろう。
現在のロシアはどうだろうか?一党独裁ではなく、言論もプーチン大統領個人批判を除けば自由があり、そして私兵も存在しない。ロシアは明確にファシズム国家ではない。
戦前の大日本帝國も、大政翼賛会と言う一党制(但し独裁とは言えない。)と言論及び思想統制が為されていたが、私兵は存在しなかった。東條英機首相が憲兵隊を私兵の様に利用していた時期もあるが、政党の私兵ではなかった。
では、現代低脳サヨクが主張するファシズム国家とは何処なのだろうか?
中華人民共和国を考えてみよう。共産党一党独裁で、言論及び思想には著しい制限がある。そして人民解放軍は国軍ではなく、今も共産党軍である。北朝鮮もこれに当て嵌まるだろう。双方共に立派なファシズム国家である。
イランに於ける支配層は政党ではなく宗教勢力であるが、「革命防衛隊」と言う私兵が存在する為、同国もファシズム国家と看做しても良さそうだ。米国とイスラエルがファシズム国家を攻撃する事は、リベラルが言う程に悪い事なのだろうか?
そう、ニッポン低国サヨクに資金提供している中共と北朝鮮こそ、現代に残るファシスト勢力であろう。大笑いである。米国極左暴力集団アンティファを模倣した「しばき隊」なる低脳暴力集団がこの低国内にも存在するが、公邸内で寝てばかりの高市早苗リベラル総理をファシスト呼ばわりする前に、先ずは中共と北朝鮮に文句を言ってもらいたいものだ。高市リベラル総理も本来ならサヨクに親和性が高そうだから、これをファシストと見做すのは愚の骨頂である。自分達の親分である中共がファシストなのに、ニッポン低国サヨクはこれを理解出来ないのだろうか?
加えて、日本共産党もファシストの亜種ではないかと感じるのは、果たして作者だけだろうか?「プロレタリアート独裁」とか言う「共産党一党独裁」を掲げ、委員長は密室で決まり、党内では言論の自由も無いそうだ。以前は暴力革命を標榜していたから、共産党の私兵たる赤軍も組織するつもりだったのだろう。さすが、辺野古沖で女子高生を殺しただけある。一日も早く滅びる事を願って止まない。
余談だが、共産主義者共は無神論且つ物質主義の為、辺野古沖で亡くなった女子高生に対する哀悼の念や慰霊などの概念や気持ちが欠如している。何とも恐ろしい連中である。尤も、既に世間から見放された老人会みたいな存在であるので、影響力はほぼ無い。共産党の問題は、やがて時間が解決するだろう。
共産主義勢力の壊滅が、人類全体存続の為の課題となって来た。旧ソビエトや東ドイツよりも恐ろしい、「リベラル」の皮を被った共産主義者達だ。欧州リベラル勢力や米国民主党、英国労働党等は共産主義勢力と看做して差し支えない程である。逆に、中共は共産主義でも何でも無く、単なるファシスト集団であり、旧イタリアファシストやナチスドイツの再来である。ロシアは単なる権威主義であり、ソビエト以前の伝統に戻っただけの感がある。
愛読者の皆様方におかれては、御自身の周囲に「リベラル」が居ないだろうか?よく観察して頂きたい。そして、決して議論などしてはいけない。御自身に暇があった場合のみ、そのリベラル周辺を洗って、国税局や労働基準監督署、はたまた警察なりに通報するのが良いだろう。議論など無駄であり、成敗が不可能な現代ニッポン低国社会に於いては、この様なやり方が一番賢いように思える。いずれにしても、リベラルとの議論は無駄である。