社会・情報・諜報
社会を疑い、世相を切る。時には厳しく、時には軽いタッチで・・・と、J-CIAの論客がお送りするニュースと情報コラムです。ほかのカテゴリに当てはまらないニュースもここで。インテリジェンスもここに合体しました!
古賀の秘書F、何でお前はそんなにカネ持ってる?
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古賀ナントカ、という人がいる(本文中には実名記載。)。これの秘書が、なぜか鬼のように金を持っている。金を持っているというか、資産をやたらと持っている。どう考えても不自然であり(笑)、しかし誰も報じないのでうちで報じる事とする。
参院選出馬が噂されるタレント候補たちの裏話
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約2ヵ月後にせまった第21回参議院議員通常選挙。7月22日が投開票日ということで、「通常国会が終わってすぐ、クソ暑い中選挙に駆り出されるのか・・・」とうんざりしている議員秘書や関係者は多いと思うが、そんな中、噂のタレント候補の一部の状況が見...
みのもんたの恥ずかしい秘密
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いま人気絶頂で、調子に乗りまくっているみのもんた。日収1,000万円のみのもんた。利権談合で定期的に話題になる水道メーター会社「ニッコク」の代表でもあるみのもんた。そんなみのもんたが絶対に言われたくない秘密を入手する事が出来た。いま、マスコ...
千葉の外人殺し、千葉県警が隠す闇【3日一部修正】
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今年3月26日、千葉県市川市のマンションでイギリス人のNOVA(英会話学校)講師、リンゼイ・アン・ホーカーさん(22)が遺体で見つかった事件で、千葉県警は異例とも言える申し入れをマスコミ各社に行っている。マスコミ各社は記者クラブ談合のもとに...
【告知】史上最強のトークバトル
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【はじめに】 平成18年10月9日に行った「史上最強の個人ネットラジオ」では、インターネットでの音声放送の可能性を追求し、公開放送で約450人、インターネット放送で3万人の方のご支持を得ました。今回はその史上最強の個人ネットラジオを継承し発...
戦艦大和 沈没寸前、最期の号砲【原音データ+解説つき】
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大東亜戦争時の超弩級戦艦、大和が沈む直前、最後に放った大砲音の録音データを独占入手しました。 戦艦大和の号砲は、日本の男の愛の叫びと大和撫子の魂には響きます。多くの方の魂を揺さぶることと思います。
【速報】町田の立てこもり事件
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東京町田市で拳銃を持った男が立てこもりしているようだが、これに関して情報が入った。
【速報】朝鮮総連で腕を切る男現る
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先ほど千代田区の朝鮮総連本部で自分の腕を切った男がいるもようだ。目撃者によれば、「毛布にくるまれ運ばれていった」とのことだ。右翼団体構成員等かどうか等、人定については未確認。先日国会前で腕を切った男と同一という情報もある。じきに報道されるも...
城尾哲彌こと白正哲が長崎市長銃撃<追記アリ>
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長崎市長銃撃事件。伊藤一長市長は搬送先の病院で死亡した。犯人は山口組系水心会の城尾哲彌こと白正哲。朝鮮人である。故伊藤元市長は、北朝鮮の核実験反対の発言がある事から「言論テロ」という見方もあるが、それは違う。
吉本興業の内側についてミニ情報とおまけ
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週刊新潮と週刊現代で吉本興業の内紛の記事がバンバン出ているが、暴力団とかかわりがあったとされる中田カウスというのは、やはり同じく暴力団の威光をちらつかし、
今昔小ネタ!別に知らなくても困らない話(午後にひとネタ追加)
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毎日世間のはずれの方を歩いていると、「小ネタ」というのは案外たまるものであるが、ふとしたきっかけで忘れてしまう事が多いものです。 たとえば、面倒見のいい志村けんが、
花田紀凱は釈伏されておかしくなったか?
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WAC出版から出ている「月刊WILL」。保守・反朝日論調の憂国雑誌。現在は順調な売れ行きで、雑誌不況の中でも強い媒体だと評判だ。その編集長である花田紀凱氏(元・週刊文春編集長)だが、「結婚しておかしくなったのではないか?」という声が出ている...
チャンネル桜に異変
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憂国番組をCSで提供していたチャンネル桜(水島総社長)がひどい経営危機に陥ったようだ。
読売社員変死の真相
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一昨日、読売新聞メディア戦略局管理部の社員(政治部記者も兼務し、総務省も担当していた)が、東京都文京区白山の自宅で、口に靴下を入れて両手錠をかけたまま死んでいた、というニュースがあったが、この死の真相がわかった。
イージス艦情報漏れ、真実はこれだ!
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一連のイージス艦情報漏れについて、「容疑者を逮捕できない」状況となる可能性も出てきた。産経新聞の読みは大幅に間違っている。なぜなら
平沼赳夫代議士が復帰
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軽い脳梗塞ということで入院していた平沼赳夫代議士が復帰する。復帰初の仕事は、
偽装建築に絡む新・巨大利権を暴く(3)「関係者と利権構造」
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【本記事は、偽装建築に絡む新・巨大利権を暴く(2)「北朝鮮の影」の続きです】長らく続きをお待たせした。本国会で成立を目指している「特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律」についての巨大利権とその裏側についての本連載だが、内閣情報調査...



