社会・情報・諜報
社会を疑い、世相を切る。時には厳しく、時には軽いタッチで・・・と、J-CIAの論客がお送りするニュースと情報コラムです。ほかのカテゴリに当てはまらないニュースもここで。インテリジェンスもここに合体しました!
徳川家の末裔がいる保険会社と永田町
-
ある保険会社の総務部に、すごい社員がいた。その名も、
3月末締め切り!各種原稿募集
-
J−CIAでは、読者の皆様からの原稿を募集いたします。 ・テーマ 「従業員は見た!企業の裏側」 「中央官庁の秘密」 「こんなインチキなマスコミを知っている」 不二家問題、談合、贈収賄、偽造、捏造はじめ、捏造、隠蔽、偽装など、あなた...
偽装建築に絡む新・巨大利権を暴く(2) 「北朝鮮の影」
-
【偽装建築に絡む新・巨大利権を暴く(1)】より続く 本国会で成立を目指している「特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律」についての巨大利権とその裏側についての本連載。 今日は、法案成立の裏にチラつく北朝鮮の影について暴いてい...
本サイトにおける記事の削除基準等について
-
お問合せがございましたが、本サイト掲載の記事の削除、一時不可視の対応についてお知らせします。本サイトは、基本的ポリシーとして、裁判所の命令以外での記事削除は行いません。(警察などの削除依頼があっても削除しません)ただし、いくつかの例外がござ...
あの榎本は、いまここにいる!
-
ライブドア事件、ロシアの宇宙船、脱税などで名を馳せる榎本大輔。その男の東京での居場所をつきとめた。かつて報じられたような一軒家ではない。
総連の動きが活発/新潟県議会に売国内通者
-
来月初頭からの6ヶ国協議には何らかの動きがある。というのは、総連の動きが活発だからです。
米国の対日政策はますます日本搾取に
-
どうやらワシントンのかなりハイレベルで対日政策が変更されたようです。ワシントンでは、やはり先の大戦による日本軍の戦いの凄まじさ、例えば「硫黄島」のような戦いで懲りたのか、こととあるごとに日本を締め付けてきました。 (政治指導者や軍の主導...
ワールドインベストメント関連記事
-
J-CIAでは、先ごろ逮捕された詐欺集団「ワールドインベストメント」の記事をいち早く掲載しておりました。現役議員の名前も上がっている詐欺集団の関連記事をどうぞご覧ください。
山崎拓と一緒に飲みたければここに行け!
-
みなさん御存知の「山タフ」「エロ拓」こと山崎拓衆議院議員。「親子丼ぶり」事件以降もしぶとく自民党に居座り続ける女性の敵であるが、最近は小泉前総理の密使として北朝鮮に渡り、喜び組と同じところで過ごしてみたりと・・・おっと、こう書くと誤解を与え...
六カ国協議に潜む闇 現役政治家の華麗なる中国朝鮮利権
-
<※注意!本更新は政府・自民党関係者および情報担当関係者以外にはわからないニュアンスも含まれています。> とんでもないことを石油関係者からききました。二階が通商産業大臣時代から、その立場を利用して、
あの殉職警察官の裏側と安倍のズルさ
-
【本誌社会部:久保】東武東上線の常盤台駅で身を挺して女性を助けて殉職した警視庁板橋署の宮本邦彦警部(当時巡査部長:殉職で二階級特進)。自らの危険を顧みずに自殺志願の女性を助け出したのは非常に立派なことで、マスコミでも連日連夜その功績を称えて...
日刊ゲンダイ経理部長逮捕!
-
日刊ゲンダイの経理部長がようやく逮捕された。本サイトは昨年の6月の段階でこの疑惑を報じていた。「すさまじく早い報道」がインターネット報道:J−CIAの売りである。今後も皆様の御愛顧、よろしくお願い申し上げます。
地方自治体の深刻な赤字と今後の地方自治のあり方
-
先日、北海道の夕張市が財政破綻し、一時的に国の「直轄地」のようになる事が決まった。飯島勲元首相秘書官が新・夕張市市長への立候補をちらつかせたことも記憶に新しい。 さて、地方自治体というのはほとんどが赤字体質だ。簡単に言えば、生産性...
社民党本部で爆弾騒ぎか
-
本日15時半現在、東京の社民党本部の前に、警視庁機動隊の爆弾処理車、鑑識、公安等の捜査員とマスコミが集まっている。現場は簡単な交通規制がかけられていたが、爆弾騒ぎとの話も流れている。16時半には警察の車両が撤収をはじめているため、いたずらだ...
皇族の皆様と親しむ
-
承子女王殿下の留学先での生活ぶりにつき、殿下御自身で開設したホームページが元とはいえ、皇室にとっては望ましくない記事が週刊文春に掲載された。 本サイトでは、週刊文春が掲載しなかった部分をあえて掲載し、皇室に対する親しみを読者のみなさんに持っ...
故:橋本元首相が受け取ったとされる一億円の行方
-
自民党旧橋本派のヤミ献金事件で、日本歯科医師連盟から一億円の小切手を受け取ったとされている故・橋本元首相だが、そのカネの流れと裏側について、証言を交えながらお届けしていく。 本件で政治資金規正法違反に問われ裁判中の村岡兼造氏はかつて、
みっともないヤメ検・調査活動費のウラ
-
<大阪地検特捜部さんより>大阪府の裏金の調査に加納弁護士が参加してるということで、マスコミがぶら下がり取材をしている。 でもこいつ、胸を張って上を見ながらインタビューを無視してやがる。
田中真紀子の秘書物語
-
1日発売の週刊文春に、「田中真紀子の元秘書による告発本出版を、真紀子側が出版差し止め申し立てしたものの、認められなかった」という記事があった。父親はすごかったものの、どういても勘違いしている田中真紀子。秘書などは人間と思っていないのだが、
日本版NSC法案に潜む危機
-
安倍政権のNSC法案には致命的な欠陥がある。これは内閣存続の危機にもつながり かねない。
「今週、妻が浮気します」がドラマ採用されたワケとゴタゴタ話。
-
表題のドラマが流行っているという。とはいえ、くだらぬ民放の視聴率など知る由もないのだが、それでもやはり、妻だけを責めるというのは間違っているようだ。 「よくいいますよ。妻一人悪者ですか・・・」
