2017/11/17(金) 19:08
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【インチキ馬喰SEVENのマイルCS予想付き競馬レポート】

さて好きなレースはと問われると
(昔の)エリザベス女王杯 春の天皇賞 ジャパンカップといった具合で
他のレースは興がのらないわけですが 業務上の必要性もあり見ざる得ないわけで
脳みそが走り出さないが、見なければいけないという 
都市伝説で言われる産婦人科医が陥るようなジレンマとお付き合いしている私ですが


先日のエリザベス女王杯からやっと脳みそ回りだしてるみたいですねーww
北海道銘菓「白い恋人」が好きそうな佐々木さんの持ち馬(ヴィブロス)を真っ先にすっ飛ばし
ルージュバックも何その馬といわんばかりにすっ飛ばし
「危ない人気馬」を真っ先にすっ飛ばせるようになったのは 復調しつつある証拠ですね


テーマは「ふったおんなにふられたおんな ふったおとこにふられたおとこ」
まぁまぁ 的を外れたテーマではありませんでしたな
2017/11/15(水) 22:42
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【NHK二階堂放送協会】年末に向けて今日も喋りますよ!

有名俳優が病気でかわいそう/テレビは見ません/デブの裸踊り/文科省はロクなのいない/鳥取県警じゃぁ・・・/皇族とは/衆院選/補正予算を早く!/特許庁の話/これからの芸能人の稼ぎ方/芸能界で偉いと思う二人/ラブホテル経営/他
 
(*一部お聞き苦しい部分、また、カットしまくっている部分がありますが大人の事情でご了承ください)

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出演者(順不同):中山さん/ナベさん/局長/芸能U/二階堂 
 
・2017年第8回(通算41回)  
・収録時間:約65分  
・収録日:11月15日
2017/11/15(水) 13:32
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【インテリジェンスA】実現しなかったトランプ米大統領とプーチン露大統領の「公式会談」幻に終わったトランプ米大統領とプーチン露大統領の「公式会談」

はじめに
   
 2017年11月11日、アジア太平洋経済協力会議(APEC)が閉幕した。APEC(アジア太平洋経済協力会議)に合わせ、トランプ米大統領とプーチン露大統領の米露首脳会談の実現に向けて、様々な試みがなされてきた。
 
 結局、米露首脳による公式会談は実現しなかったものの、2017年11月11日にトランプ米大統領とプーチン露大統領によるシリア情勢に関する共同声明が発表された。
2017/11/15(水) 05:33
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【インテリジェンスJP】北朝鮮のミサイル・核兵器開発を支援する中国と、トランプの本気度

 米国政府は先月、可動式ミサイルを運ぶための車両を北朝鮮に提供している中国企業に対して、初めての経済制裁を科した。しかしながら、今回対象とされた中国の武漢三江航天進出口有限公司(Wuhan Sanjiang Import and Export Co. Ltd.,)への経済制裁は、イランへの装備品供与について重点を置いたものであり、米国財務省の発表も実に密やかであった。
 
 北朝鮮との取引については、ついでの様に触れられたのみであったが、中国がこっそり北朝鮮の金正恩を支援していることに対する、米国政府からのささやかな非難のサインとはなっただろう。

トランプ大統領は最近も、
2017/11/14(火) 19:21
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【インテリジェンスA】トランプ米大統領の訪韓を巡る動き

はじめに

 2017年11月11日、アジア太平洋経済協力会議(APEC)の首脳会議のためにダナン(ベトナム)を訪問中の習近平・中国国家主席と文在寅・韓国大統領が会談した。
 
 習近平・中国国家主席と文在寅・韓国大統領は、朝鮮半島情勢を安定的に管理する必要があり、北朝鮮の核とミサイルの問題については最終的には対話を通じて平和的な方法で解決するとの認識で一致した。
 
 APECの首脳会議にあわせた今回の中韓首脳会談は、孔鉉佑・中国外交部長助理と南官杓・韓国国家安全保障室第二次長を中心に中韓の間で合意にいたった「中韓合意文書」を再確認し、国際社会にアピールすることが主目的であったものと思われる。
2017/11/13(月) 16:54
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【インテリジェンスJP】最近の注目インテリジェンス

米国の某情報機関に勤める知人が最近注目しているネタを、6つご紹介する。

1,北朝鮮に協力するウクライナ企業
2,台湾版FBIの活躍
3,ミャンマーで展開するイスラエル軍事企業
4,ますます情報機関を重用する習近平
5,米国サイバー軍の体制強化
6,CIAの機構改革
2017/11/13(月) 14:51
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【インテリジェンスA】トランプ米大統領の今回のアジア外遊

はじめに

2017年10月31日、米ネットメディア「AXIOS」は、トランプ米大統領の娘のイヴァンカ・トランプ米大統領補佐官がトランプ米大統領のアジア歴訪に同行し、我が国・日本、韓国、中国で各種の会議やイベントに参加する当初の予定が変更され、韓国と中国への訪問が中止となったとのニュースをキャリーした。
各種報道や各種発表によると、どうやら米外交当局はこの「予定の変更」を「2017年10月31日の夜(AXIOSによるニュース・リリースの後であった可能性が高い)」になって、韓国と中国の外交当局に伝えた模様である。
イヴァンカ・トランプ米大統領補佐官の予定変更の理由は、一応、「ワシントンに戻らなければならない用事ができたため」、「トランプ大統領がイバンカ米大統領補佐官を含む主要閣僚に対し、国内に残って税制改革関連法案等への対応に注力することを指示したため」という説明がなされているようだ。
だが、イヴァンカ・トランプ米大統領補佐官の予定変更の最大の理由は、トランプ米大統領から中国と韓国に向けた「シグナル(不満の表明)」であるものと思われる。



イヴァンカ・トランプ米大統領補佐官の予定変更

トランプ米大統領のアジア歴訪にイヴァンカ・トランプ米大統領補佐官が同行する予定にあわせ、
2017/11/11(土) 22:31
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【インチキ馬喰SEVENのエリザベス女王杯予想付き競馬レポート】

もはや気持ちはジャパンカップに向かっています
やる気があるか?ないか?と問われれば
そのようなものは 忘却の魔獣に食わせてとっくに捨てた

ニューヨークヤンキース大好きっこのニューヨーカーのごとく
手首くるくる 360度回転はあたり前

はじめは関羽の如し、終わりは孫正義の如しが私の座右の銘で御座います


今週熱心に読んだ漫画は
武田鉄矢先生原作 小山ゆう先生画の
おーい龍馬でした

幕末をテーマにした漫画ですが出演してくる方々の何人かは近代競馬にかかわっている方で御座います
競馬がらみでいうと西郷どんと山内の殿様も注目
他にも小岩井牧場三菱グループ岩崎弥太郎など 競馬がらみの人材もターンと出演されてましたな

そういえば栗東の山内一族の山内調教師が競走馬の覆面につけさせてる 三つ葉柏は
山内家の家紋でございます
最近の若い者はベンツマークと勘違いするそうで 日本は平和です 

★今週の気になったニュース


・トランプ大統領 来日


・座間の殺し 座間ねぇ・・・ヌミディア騎兵はこねーし、象兵は使い物ならなかったんだっけ?w
       実は現場知ってましてちょと複雑です もちろんチュニジアの方じゃなく神奈川ですよ


・サウジの連続王族殺人(未遂)事件 古くは董卓 最近ではポルポトやらのスキームではないんですかね桑原桑原
なにせ王族の数が多いから弾は尽きないわけですが 殺しの手法に趣向を凝らさないことを願います


・武豊さん調教中の落馬で乗り代わり
(マイルCS、ジャパンカップは乗られる様子)
→あれの件ですよね あれの件w
べつに他の奴もやってるんだし「ええじゃないか」という印象ですが 嫁さんは株を上げた模様で
それにしても相手の姉ちゃんはパッとサイデリアみたいな女だよねぇ 


今週のテーマは
【ふったおとこにふられたおとこにふったおんなにふられたおんな】
ホームランか三振か?そんなことより バットは握る気すらねえし
打席にはいるつもりもねーんだから大体ボールなんかなげてくるなとあまりやる気がございません
それでも みたけりゃ とくと御覧じろ
2017/11/11(土) 09:03
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【短編連載】南シナ海マリン・エンジェル作戦 最終回

 国際法的には何の根拠もない、えげつない領海拡大をひたすら画策する中国は、いずれ自壊する!
 一発の銃弾、砲弾、ミサイルも撃つことなく、南シナ海を埋め立てて造った中国海上要塞を立ち往生させ、中国海軍、中国海上民兵、中国海警の蠢動、威嚇、暴行を封じ込めるダーティでアンダーグラウンドなプロパガンダ戦争が密かに始まっている。
 南シナ海に関わる諸国のために、ひいては海の自由と平和を守るため、敢然と立ち上がったのはアニメキャラの水着美少女たちだった。
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7.世界を変えた…? 死んだ海の天使

 マリン・エンジェルたちはまず世界中のネット空間で有名となった。アニメキャラを愛するオタクたちから、まず中国批判の火の手が上がったのである。以前にも習近平さんをクマのプーさんになぞらえた画像が閲覧禁止になるなど、アニメ、マンガの持つ破壊力、浸透力を警戒していた中国政府だったが、南シナ海とアニメキャラを結びつける発想には全くの虚を突かれたという感じだった。次々とマリン・エンジェル擁護のサイトや投稿、シェアが相次ぎ、収拾がつかない状態となった。炎上するサイトや中国のサイバー警察にブロックされるサイトも数知れず。マリン・エンジェルに言及しただけで逮捕される者もいたらしい。
2017/11/10(金) 23:49
 

◎京都府福祉事業の概説(2017.11.9現在)Ver1.0

*これ以外にもあるとおもいますが、各役所の方、匿名でいいのでツッコミをお願いいたします。

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子育てしながら働きがんばるメンヘルサバイバーでシングルマザー・シングルファーザーのあなたへ。


a.子育て


http://www.pref.kyoto.jp/kenko/kodomo/index.html
子育て支援情報 未来っ子ひろば
http://www.pref.kyoto.jp/kosodate/index.html
ひとり親家庭(母子家庭・父子家庭)には [子育て支援情報 未来っ子ひろば]
http://www.pref.kyoto.jp/kateishien/ouen_16hitorioyakatei.html
ひとり親家庭のしおり(制度や相談窓口の案内)
http://www.pref.kyoto.jp/kateishien/documents/shiori.pdf
就・修学支援、奨学金等(援護制度等)
http://www.kyoto-be.ne.jp/kyoto-be/cms/index.php?action=pages_view_main&page_id=31


1.児童手当について
児童手当制度は、
2017/11/10(金) 23:42
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私の履歴書(仮)12−A

私の履歴書11ーAの続きです。
http://www.j-cia.com/archives/13689
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 巣鴨にすんでいた。正確にいえば私の家は別にあるのだが、いかんせん不便すぎて巣鴨の2LDK新築を使わせてもらっていたのだ。スポンサーは、女子大生(笑)。
 なんでそんなことになったのかというと、どうも親が「カネは出すけどあとは知らない」という放任主義だったというか裕福な家だったようで。外から見れば同棲生活を送っていた。ただ、一緒に買い物に行くとかそういうこともなかったし、単なる同居人であった。
 
 それよりも、
2017/11/08(水) 20:15
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【インテリジェンスA】安倍首相の「自由で開かれたインド太平洋戦略」

はじめに
 
 2017年11月6日、安倍首相とトランプ米大統領は首脳会談で、アジア・太平洋・アフリカ地域の安定と成長を目指す上で、「自由で開かれたインド太平洋戦略」の推進で一致した。
 
「自由で開かれたインド太平洋戦略」は、我が国・日本、米国、豪州・オーストラリア、そしてインドを加えた四カ国の連携を基軸として世界の過半に及ぶ人口を擁する「インド太平洋地域」の発展・繁栄・平和で重要となる海洋秩序の維持と強化の枠組みを作り、海洋秩序の維持と強化を推進し、「自由で開かれたインド太平洋」の実現を計るというもの。
 
 今回の日米首脳会談において、安倍首相はトランプ米大統領の理解と賛同を得たとし、「自由で開かれたインド太平洋戦力」は日米共通の戦略となり、「日米協力」の新たな「象徴」となってゆくものと考えられる。
 
 今月中旬に予定されているAPEC(アジア太平洋経済協力会議)等を端緒に、日米両国が協力してASEAN諸国を中心に呼びかけてゆき、国際的なレジーム・枠組みの形成を進めてゆくものと思われる。
2017/11/08(水) 07:04
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【インテリジェンスJP】金を取るか、治安を取るか、米中の狭間で小ずるく立ち回るフィリピンの行く末

 フィリピンのドゥテルテ大統領の故郷であるミンダナオ島のダバオ市は、中国政府が一帯一路政策に基づいて約束した同市への莫大な資金援助と投資を、今か今かと待ちわびているが、雲行きが怪しくなってきている。一年前にドゥテルテ大統領は中国を訪問した際に、これまでフィリピンと長い同盟関係にあった米国とは距離を置くとし、外交方針をドラスティックに変更した。

ドゥテルテ大統領の方針変更を受け、
2017/11/07(火) 17:00
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【インテリジェンスJP】フランスのテロ対策責任者は、テロ撲滅より権力争いに夢中

 エマニュエル・マクロン大統領の指示で立ち上げられたフランスの新しい国家テロ対策センターが、ミッテラン元大統領の時代に諜報活動で活躍していた人間を、再び集めようとしている。
 
 2002年から2007年までフランス内務省国家警察総局の国土監視局(Direction de la Surveillance du Territoire : DST)で長官を務めたピエール・ブスケ・ドゥ・フロリアンが、この新設された国家テロ対策センター長官の座に就いているが、彼はセンター立ち上げ作業の最後の仕上げとして、自身の仲間を理事に据えた。
 
 かつて内務省のテロ対策協力ユニット(Unite de Coordination de la Lutte Anti-terroriste : UCLAT)の幹部だったジャン・フランソワ・ゲイローである。彼は「テロリズム − 歴史・類型・対策法」(白水社刊)という著作もあるテロ対策の専門家である。
2017/11/07(火) 10:42
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【Inside Report】ここで年末年始の金を稼いで!

※注意!本レポートは内部情報であり、情勢を踏まえても「こりゃ間違いないだろう」という情報ではありますが、一応、「単なる情報・言論記事」と言うことにさせてください。題名や本文に特定の文言等があっても、特定の投資商品の売買を推奨するものではありません。本記事は、あくまでも情報収集の手助けの一環です!なので「株で一発儲けよう」という方はこの記事の購入をお見送りください。なお大変恐縮ではございますが、購入後の質問等には金商法の規定でお答えできません。購入後のキャンセル、ポイント返還も受け付けません!申しわけありません!!!
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長期ホールドでびっくり株から、手堅い株、それに皆さんが好きなギャンブル株まで幅広く10銘柄を取りそろえました。各指数や数字に基づいて選択してますが、それに加えて一定の内部情報を秘めている株もあります。株はギャンブル自己責任ですが、それでも見て損はないでしょう。
 
2282日本ハムは買いじゃないの?ファンドが・・・おっと!
2017/11/07(火) 09:13
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【インテリジェンスA:北朝鮮情報総力特集】「金漢率(キム・ハンソル)氏、謀殺計画」

はじめに

2017年10月30日、中央日報により以下のようなニュースがキャリーされた。
2017年2月13日、マレーシアの第二クアラルンプール国際空港で、致死性のあるVXガスにより殺害された「キム・チョル(Kim Chol)1970年6月10日平壌生まれ」という北朝鮮国籍のパスポートを持つ男性(「金正男」氏)の息子、「金漢率(キム・ハンソル)」氏を暗殺する目的で中国・北京に派遣されていた北朝鮮の北朝鮮偵察総局所属の特殊工作グループの一部が、中国の中国国家安全部によって逮捕されたとの報道である。
中央日報は「対北朝鮮消息筋」からもたらされた情報として報道している。
2017/11/07(火) 07:15
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【緊急】「二階堂・国家機密級情報」わが国の政府は国民を守る気がないのかバカなのか。

*この記事が広まると、勝手な改ざん、愉快犯などによるパニックになるおそれがあるので記事を高額にしています。北朝鮮にも関係し、国民にも重大な被害がもたらされる機密といえるものですが、そんなものは知ったこっちゃ無い。少なくとも読んだ人は助かる確率が上がる。
 
本情報はサラッと他の記事でも書いていますが、いかに重大な事態となっているかを再度細かく記すものです。当サイトの記事にこの値段が出せる方は、パニックになり外で言いまくるとかはないだろう、と信じています。上から目線に見えるかもしれませんが、何卒ご理解ください。

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では本題にはいります。
我が国の役所は国民を守る気がありません。というか、不作為(やるのがめんどくさい、何もなかったら誰が責任取るのかとか、役人特有の不作為)の塊です。一番恐ろしいのは、以下に記す情報を、当局が「知らない」ことですが。。。
 
こういうとき、政治力を発揮して官僚を指揮するのが政治家であり、いえばトップの安倍総理ですが、たぶんこの情報は上がっていない。そのくせ機密になっている。おかしいんですよこの国は。
 
では、何が起こっているか。いまそこにある危機をお知らせします。値段分の価値はありますよ。特に、都心に住んでいたり会社があったりする方、それと医師の方はぜひお読みください。
 
2017/11/06(月) 16:10
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【インテリジェンスJP】実はアメリカ軍は、弱い!!極秘裏に進められる軍事改革で沖縄から米軍が撤収するシナリオも!

http://www.j-cia.com/archives/13755
 
↑拙稿「アメリカが制空権争いでロシアに敗ける日」でロシアの防空能力の優秀さについて触れたが、一方の米国は現在どの様に対応を考えているのだろうか。
 
 シリアやクリミアにおける最近のロシア軍に脅威を覚えた米国政府は、その動向を早急に把握しなければならないとして、ようやく国防総省並びに各情報機関の総力を挙げる体制を採り始めた。米国の某情報機関筋によると目下米国政府は、ロシアや中国が持っている最新鋭の戦闘システム、航空電子システム、ジャマー(敵ミサイルを幻惑させる装置)などを、米国政府やその関係先に対して供給できるかということを、かなり多くの兵器ブローカー達に対して聞いて回っている。
2017/11/05(日) 08:40
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【二階堂】ジャンジャン儲けてください!

※注意!本レポートは内部情報であり、情勢を踏まえても「こりゃ間違いないだろう」という情報ではありますが、一応、「単なる情報・言論記事」と言うことにさせてください。題名や本文に特定の文言等があっても、特定の投資商品の売買を推奨するものではありません。本記事は、あくまでも情報収集の手助けの一環です!なので「株で一発儲けよう」という方はこの記事の購入をお見送りください。なお大変恐縮ではございますが、購入後の質問等には金商法の規定でお答えできません。購入後のキャンセル、ポイント返還も受け付けません!申しわけありません!!!
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 珍しく、というかほとんど内部の人の話ばかりだったのでちょいと面白い分析方法で上がりそうな株を10銘柄ほど見繕った。3銘柄くらいは単なるギャンブルだが・・・
それで、もうすぐ株価が下がるならこれで行きましょ!というのも最後に書いてあります。個別銘柄は難しいもんね!
 
 じゃ目一杯儲けてください!
2017/11/04(土) 14:02
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【週刊!短期連載】南シナ海マリン・エンジェル作戦 第6回

 国際法的には何の根拠もない、えげつない領海拡大をひたすら画策する中国は、いずれ自壊する!
 一発の銃弾、砲弾、ミサイルも撃つことなく、南シナ海を埋め立てて造った中国海上要塞を立ち往生させ、中国海軍、中国海上民兵、中国海警の蠢動、威嚇、暴行を封じ込めるダーティでアンダーグラウンドなプロパガンダ戦争が密かに始まっている。
 南シナ海に関わる諸国のために、ひいては海の自由と平和を守るため、敢然と立ち上がったのはアニメキャラの水着美少女たちだった。

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6.マリン・エンジェル一号艇、出帆

 1隻目のセーリングヨットはマリン・エンジェル1号と名づけられた。そのヨットが入り江に浮かび、何人かの男たちが取り付いている。エンジンをテストしたり、操船の具合を試したりしていたが、まだ帆は張られないままだった。やがて夜になると、別の引き船に引かれて入り江を離れていく。かなり沖まで出てから2隻の船は停船して、シーアンカーを打つ。夜の闇の中でハリヤードに万国旗が張り巡らされ、船尾には国際連合のブルーの旗、船首と船尾には2匹のパンダがしっかりとボルト止めでセットされた。
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