2017/10/16(月) 18:20
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ここからどうする?〜〜〜16日の夜から明日への、《225先物戦略解析》&雑感

副題:基本的には「手出し無用の1週間」かな???

マーケット、東京市場はなんと圧巻の、10連騰になりました。吃驚。まあしかし、MASAKI の見積もりでもこの辺り、例のオプション脳思考でいっても「驚嘆の。21250攻防」がいいとこ、と見ていますけど。かなりここまでしつこく厳しい買い方派の巧妙ないやらしい攻めがあったのはたしか(一部に官製相場説)と見ていますが、このおかげで売り方派は買い戻しを余儀なくされる腕力暴力による踏み上げが行われたのではないでしょうか。
2017/10/16(月) 16:44
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萩生田光一だけに贈る言葉

他の人は読むな!読んじゃダメだ読んじゃダメだ読んじゃダメだ!高いのは閲覧員数を減らすためです。ご了承ください。
 
↑シンジ君のように「読んじゃダメだ」と3回繰り返しました。ぜひ、萩生田大先生に読んでいただきたい。今がチャンスです。あなたの悪いコトはひとつも書いていないので(?)大丈夫です。安心してください。この値段でこれがしれるなら楽なもんでしょう。まぁでも、あなたはこんなネタを知らなくても圧勝するのかな?世論調査ではね。
2017/10/16(月) 05:58
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【業界タブー】TAKAHIROの結婚でEXILE解散危機か?

 今年9月に女優の武井咲と電撃結婚を果たしたEXILEのボーカルTAKAHIRO。その相方であるEXILE・ATSUSHIも一部週刊誌で一般女性との交際を報じられるなど、話題に事欠かないグループだが、この2年間は活動停止を余儀なくされていた。いよいよ来年、満を持してEXILEの活動は再開されるという。しかし、グループ内の雰囲気はあまりよろしくないようだ。

「ボーカル2人の不仲が決定的なものになってきている」

 ・・・こんな程度の話でさえ、今の芸能マスコミでは一切触れられないのだという。半グレダンス集団に土下座するマスコミ、それはそれで嘆かわしいことだが、そんなタブーも本サイトには一切関係ナシ。むしろネタをお持ちの記者さん、ぜひともご一報をm(_
_)m
2017/10/15(日) 13:56
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【G1シーズンだから帰ってきたインチキ馬喰SEVENの予想付き競馬レポート】

皆さんこんばんは。インチキ馬喰です。
さて秋のG1シーズンがすでに始まっています
気分が乗らないスプリンターズSの予想は全く出さずレポートも出さず
国際プロレスのざっくり予想とレポートを出しましたが
皆さんはいかがお過ごしでしょうか?
2017/10/15(日) 13:56
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弱肉強食に敗れたビッチ、次のターゲットもやっぱりEXILE!?

 AKB48を卒業以降、ソロとして活動するもののヒット曲もなくジリ貧状態が続く板野友美。しかし、昨年も一般人との熱愛を報じられるなどスキャンダルには事欠かないようだ。そんな彼女が新たにターゲットにしているのではないかと噂されるイケメンタレントがいるという。

「去年行われた業界人が集まる飲み会で、板野友美があるイケメンタレントに言い寄る姿が目撃されています」(芸能記者)
2017/10/14(土) 16:01
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【インテリジェンスJP】スクープ!飯島勲内閣官房参与も米国大統領首席補佐官も狙われている、ワイヤレスハッキング

 小泉純一郎元総理の片腕として知られ、今も安倍晋三総理の下で内閣官房参与として総理官邸に詰めている飯島勲氏が、以前どこかで「ソフトバンクの携帯電話は、同社によって盗聴されているので、電話をかけた相手の呼び出し音がソフトバンクのものだったら、私は大事な話はしない」と述べていた。
 
 韓国にデータセンターを置いているソフトバンク社が疑わしいのは言わずもがなだが、比較的セキュリティ・レベルが高いとされるNTTドコモの携帯電話でも、ワイヤレスハッキングから逃れることは難しい様だ。 

ある専門家に聞いた話だが、
2017/10/14(土) 06:14
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【週刊!短期連載】南シナ海マリン・エンジェル作戦 第3回

 国際法的には何の根拠もない、えげつない領海拡大をひたすら画策する中国は、いずれ自壊する!
 一発の銃弾、砲弾、ミサイルも撃つことなく、南シナ海を埋め立てて造った中国海上要塞を立ち往生させ、中国海軍、中国海上民兵、中国海警の蠢動、威嚇、暴行を封じ込めるダーティでアンダーグラウンドなプロパガンダ戦争が密かに始まっている。
 南シナ海に関わる諸国のために、ひいては海の自由と平和を守るため、敢然と立ち上がったのはアニメキャラの水着美少女たちだった。
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3.マンガ家のイラスト仕事のはずだった

 江都子が指定したのは、シティホテルの広々としたガーデンラウンジ。ここは席と席との間が広く取ってあって、周囲の目を気にせず、ゆったりと座ることが出来る。指定された時間に行くと、もう江都子はかなり前に着いていたらしく、パソコンに向かっていた。

「あ、手塚さんですね。伴野江都子と申します。今回は色々とすみません」

と語りかける女性は、白いコットンのシャツに濃紺のパンツというあっさりした装いだった。いかにも仕事の出来そうなクールな雰囲気だが、微笑むと暖かみのある顔になって、力也は素直に好感が持てた。
2017/10/12(木) 09:19
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【ポイント消費用記事】選挙になりましたね

*注意!本記事はポイント消費用記事なので中身はありません。購入後「中身がないじゃないか!」などのクレームは一切受け付けません。ポイントの返還にも応じませんので、間違って購入されることのないようにお願いいたします。恐縮でございます。
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2017/10/11(水) 06:22
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【インテリジェンスJP】DIAが挑戦する、宇宙戦争とサイバー戦争

 古来より、人類の闘争は絶えることが無いが、その戦闘空間は陸上から制海、制空と進み、今では宇宙空間とサイバー空間にまで広がっている。これまで実際には、宇宙空間で戦争が行われたことはなく、今のところ陸海空における戦闘を支援する、副次的なものであると言える。
 
 しかしながらどこの国も、軍事的利用の研究で仮想敵国に先んじられることは、絶対に避けたい。そんな折、米国の軍事及び諜報に関わる衛星等に対して、ロシアと中国が脅威を与えようとしている動きについて、DIA(国防情報局)が非常に神経を尖らせている。
2017/10/09(月) 08:18
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【インテリジェンスJP】打倒ロシア・中国!メルケル首相が挑む諜報戦

 ドイツ連邦共和国の情報機関と言えば、第二次世界大戦中に対ソ諜報組織としてラインハルト・ゲーレンが率いたゲーレン機関のDNAを継承し、現在も対外諜報を担っている連邦情報局(Bundesnachrichtendienst : BND)の名を聞くことが多い。

 しかしその他にも、サイバーセキュリテイや暗号・盗聴対策を担う連邦電子情報保安局(Bundesamt für Sicherheit in der Informationstechnik : BSI)、軍事インテリジェンスを担う国防軍情報センター(Zentrum für Nachrichtenwesen der Bundeswehr : ZNBw)、軍が持つカウンターインテリジェンス機関である軍事保安局(Militärischer Abschirmdiensb : MAD)、そして内務省に属する対国内情報機関(カウンターインテリジェンス)である連邦憲法擁護庁(Bundesamt für Verfassungsschutz : BfV)などがある。

 最近はこのBfVが、ドイツにおけるサイバーセキュリテイ強化の主導権を握って、最新のサイバー戦争に耐えうる態勢を構築するべく頑張っている。
2017/10/09(月) 06:55
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「記者が自殺」トラブル、今年も発生していた!!

 NHKの女性記者が過労死認定されたことで、マスコミがバッシングを浴びている。要は「電通の違法残業を批判していたくせに!」という話だが、マスコミに労基なぞ通用するはずもない。問題になっている夜打ち朝駆けをシフト制にして、「どうも朝番です」という記者に対象者がしゃべるわけがなかろうて。

 週刊誌なんかは現場を下請けに回すことで、過剰労働を防ぐ向きもあるというが、多くの既存メディアはプロパー至上主義。で、今年新入社員が自殺した大手新聞社も現れたのだが、こちらは特に炎上もせず無風に近い状態となっている。その理由とは?
2017/10/08(日) 14:55
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水面下工作が“不倫認定”へ!大手芸能プロ大失敗の巻

 川島海荷とTBS局員の「手つなぎデート」が話題になっている。撮影した「フラッシュ」からすれば、渾身の“不倫疑惑”なのだろうが、残念ながら誌面からはその勢いを感じることが出来ない。

 これは川島の所属事務所による工作が成功した、という話だが、このネット時代にはほとんど通用していない、というかむしろ逆効果で笑ってしまう。その内幕を紐解いていくと……
2017/10/07(土) 01:11
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【インテリジェンスA・ミサイル関連情報】「万景峰号を巡るロシア・北朝鮮間の動きと日露協働の糸」

 2017年10月2日、港湾使用料の問題でロシア当局により停止されていた「万景峰号」による「ウラジオストク〜羅先」間の定期航路が再開されたことが報道された。
 
 当面は貨物だけの不定期運航として万景峰号による「ウラジオストク〜羅先」航路が運航されることとなった。
万景峰号による「ウラジオストク〜羅先」航路は、ロシア・ウラジオストク港湾当局により、2017年8月25日のウラジオストック発を最後に入港許可を出すことが停止されていた。
 
 その後、万景峰号は北朝鮮・羅先港に係留されていた。ロシア当局・ウラジオストク港湾当局は港湾使用料の未払い等を理由に入港許可を出すことを停止したといわれていたが、当該航路の運営にかかわっているロシアの「インベスト・ストロイ・トレスト」社の説明に関する各種報道・情報によると、北朝鮮情勢の変化を受けてロシア当局・ウラジオストク港湾当局により港湾使用料が値上げされ、港湾使用料を巡る問題となった模様。
 
「万景峰号」による「ウラジオストク〜羅先」航路の「開始」、「停止」、そしてこのタイミングでの「再開」の流れは、プーチン大統領、ロシア・モスクワ、クレムリンがすすめる「シベリア・東アジア政策」や「北朝鮮政策」、そして「対日政策」や「北方領土問題」を考えるうえで大きなヒントを与えるものであると思われる。
 
2017/10/07(土) 00:11
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【週刊!短編連載】南シナ海マリン・エンジェル作戦 第2回

 国際法的には何の根拠もない、えげつない領海拡大をひたすら画策する中国は、いずれ自壊する!
 一発の銃弾、砲弾、ミサイルも撃つことなく、南シナ海を埋め立てて造った中国海上要塞を立ち往生させ、中国海軍、中国海上民兵、中国海警の蠢動、威嚇、暴行を封じ込めるダーティでアンダーグラウンドなプロパガンダ戦争が密かに始まっている。
 南シナ海に関わる諸国のために、ひいては海の自由と平和を守るため、敢然と立ち上がったのはアニメキャラの水着美少女たちだった。
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2.ママさん工作員の作戦開始

 ビジネスウーマンとしての悦子の手腕はもともと際立っているものがある。そうでなくてはベトナムの政財界、あるいは東南アジアでの新興勢力一家の姐さんは務まらない。まず福岡に倉庫を借りてダミーながら会社としての体裁を整え、仮名で名刺を作って、電話をかけまくり、メールで連絡を取る。
2017/10/06(金) 17:52
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中山成彬よ、言ってることとやってることが違うじゃないか!

宮崎1区の道休の出馬辞退のウラと題して記事をあげたが
http://www.j-cia.com/archives/13712
追加があるので更新する。
2017/10/06(金) 06:50
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【タレコミ】希望の党 古川 寺田 松浦

元大蔵出身の古川ですが、大学在学中に司法試験も受かっており勉強秀才ではありますが、
2017/10/06(金) 06:48
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希望の党宮崎1区道休誠一郎出馬辞退のウラ

希望の党は宮崎1区に外国人参政権賛成、憲法改正反対だけでなく共産党と野党共闘を推進してきたバリバリ反日左翼の元職 道休誠一郎(民進党)を公認しました。

その数日前、民進党の宮崎県連は『安倍晋三首相の交代は許されない』とした中山成彬氏のツイートをめぐって大荒れになったそうです。

そのため、
2017/10/05(木) 03:32
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【インテリジェンス・A】「中国の北朝鮮政策の変化と米中協働、我が国・日本のかかわり」

はじめに

2017年9月30日、北京の人民大会堂でティラーソン米国務長官は習近平・中国国家主席と会談した。
ティラーソン米国務長官はこの会談以外に王毅・外相や楊潔篪・国務院委員らとの会談を行った。
今回のティラーソン米国務長官の訪中は、「11月に行われるトランプ米大統領の訪中に向けた調整」、「米中間の諸問題(通商問題を中心に)」、「北朝鮮問題」、「外交安全保障問題(東シナ海・南シナ海・太平洋地域等)」等が目的であり、各種会談ではそれらの問題を中心に話し合われた。
最も焦点になったのは、北朝鮮問題に対する米中間の協力の緊密化と中国のさらなる協力である。中国の北朝鮮への圧力の強化と制裁の確実な実行が求められた。
2017/10/04(水) 16:24
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【インテリジェンスJP】南アジア情勢は複雑怪奇!インド・パキスタンが日本に与える甚大な影響を先読みせよ!

 ホワイトハウスがアフガニスタン問題に対処するために、インドとの連携を強めようとしている一方、インドと対立しているパキスタンは、サウジアラビアや中華人民共和国による援護を求めようと躍起になっている。
 
 南アジア情勢に通じている諜報関係者の話では、パキスタンの陸軍参謀長であるカマル・ジャビド・バジュワ陸軍大将が最近、極秘でリヤドを訪れてサウジアラビアのムハンマド・ビン・サルマン皇太子と面会し、トランプ大統領がアフガニスタン対策として推し進めているインド寄りの戦略についての懸念を伝えた。
 
 去る8月21日、アフガニスタン対策についてトランプ大統領は、インド軍から支援してもらう考えを公式に述べているのだ。
 
 しかし、ムハンマド・ビン・サルマン皇太子は、
2017/10/04(水) 09:23
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【Inside Report】急げ!もう1回は吹き上げる!/爆弾案件!

※注意!本レポートは内部情報であり、情勢を踏まえても「こりゃ間違いないだろう」という情報ではありますが、一応、「単なる情報・言論記事」と言うことにさせてください。題名や本文に特定の文言等があっても、特定の投資商品の売買を推奨するものではありません。本記事は、あくまでも情報収集の手助けの一環です!なので「株で一発儲けよう」という方はこの記事の購入をお見送りください。なお大変恐縮ではございますが、購入後の質問等には金商法の規定でお答えできません。購入後のキャンセル、ポイント返還も受け付けません!申しわけありません!!!
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「みんな忘れてるよね」
 
「そういえば」
 
株価が変な動きをする会社がある。いま、ちょうど、その時期が到来!!!
 
「まだ上がってないんだ。そりゃ仕込むしかない(仕手筋)」
「このためにいろいろ操作してるんだから(関係者)」
間違いのない、納得のいく銘柄ズバリ行きますよ!!!
 
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