社会ニュース

社会を疑い、世相を切る。時には厳しく、時には軽いタッチで・・・と、J-CIAの論客がお送りするニュースと情報コラムです。ほかのカテゴリに当てはまらないニュースもここで。
2017/03/19(日) 01:08
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TBSが民団協力番組を放送して総連から猛攻撃を受けている!!

TBSと言えば朝鮮半島に優しいテレビ局として、もはや世間的に有名になっている。しかし意外にも現在、TBSは朝鮮総連を中心にした在日朝鮮人たちから猛攻撃を受けているという話が飛び込んできた。TBSと言えば在日記者が多く在籍することでも知られていることから、「同士討ちではないのか?」と考えるのが普通だが、先日放送された某バラエティー番組の内容が北朝鮮本国の怒りに触れてしまったらしいのだ。その番組とは・・・?そして北朝鮮はバラエティー番組の内容ごときの何を気にしているのだろうか・・・?


その番組は、
2017/03/12(日) 01:56
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Market Express 2017/03/12 忍び寄る暴落という亡霊

中国はともかく、アメリカ経済には黄色信号がともっています。現在のところは、トランプラリーの勢いで、マーケットも順調に挙げていますが、いくつかの産業分野では危機的な状況が現出しています。日本株でもこれらの危険を十分に織り込んでおく必要があります。そろそろ転換点になるかも知れませんので、気をつけてください。
[1]アメリカのバブル崩壊
[2]原油
[3]市場の見直し
[4]中国
2017/03/05(日) 16:04
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「金正男氏が殺害されたとされる」事件の幕引き

「金正男氏が殺害されたとされる」事件で、2017年3月2日、マレーシアのアパンディ司法長官はリ・ジョンチョル容疑者(北朝鮮国籍、46歳)を不起訴処分とすることを決めた。
起訴するだけの証拠がないことが最大の理由だ。
 
2017年3月3日、リ・ジョンチョル容疑者(北朝鮮国籍、46歳)は証拠不十分で釈放され、就労許可の期限が先月の2月初旬に既に切れていることから不法滞在としてマレーシアの入国管理局の関連施設に移送された。
そして直ちにリ・ジョンチョル容疑者(北朝鮮国籍、46歳)は北朝鮮へ強制送還された。
 
一方で、マレーシアの検察は2017年3月1日、「金正男氏が殺害されたとされる」事件で結果的に「犯行」を「実行」したとされる「ドアン・ティ・フォン容疑者(ベトナム国籍の28歳の女性)」と「シティ・アイシャ容疑者(インドネシア国籍の25歳の女性)」の二人を「殺人罪」で起訴した。
既に裁判・司法手続きはクアラルンプール近くの地方裁判所で行われている。
2017/03/03(金) 13:33
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【一行タレコミ】石原慎太郎がつつかれたらいやな名前

豊洲に関して、石原慎太郎が「まさかこの名前は出るまい」と思っているとある業者がいる。関係者が言うにはその業者名はズバリ
2017/03/02(木) 13:33
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東京地検特捜部 御中

汚職の続報です。警察庁刑事局も見ておいてほしい。めんどくさいからここで書いておく。
2017/02/22(水) 09:20
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「金正男氏が殺害された事件」の行方

はじめに

2017年2月13日午前9時頃、北朝鮮の故・「金正日」総書記の長男(「成恵琳」夫人との間に生まれた長男)、「金正男」氏がマレーシアのクアラルンプール国際空港(KLIA)のLCC専用(格安航空会社のエアアジア)・第二ターミナルの出発ロビーで死亡した。
マレーシア政府や警察当局の公式発表がなかなかなされず、様々な報道がなされ、様々な情報が飛び交い、錯綜していた。
その最大の理由はマレーシアの政府や警察等の当局による説明の圧倒的な不足による。
現在のところ、マレーシアの政府や警察の主な公式発表はおおよそ二回公式な会見で当該事案・当該事件に触れているだけである。

2017年2月16日に行われた「ザビド副首相(マレーシア)」の会見。
2017年2月19日に行われた「マレーシア警察のヌール・ラシッド・イブラヒム副長官」の会見。

現時点で確認でき得る当該事件に関する主な「公式会見」は以上の二回だけだと思われる。
マレーシア政府や警察当局は当該事案・当該事件に関して慎重な姿勢を貫いている。
現時点で様々な報道や情報が飛び交っている状況であり、今後も様々な報道や情報が飛び交い、様々な憶測をよんでゆくものと思われる。
当該事案・当該事件に関しては冷静に見ることが重要だと思われる。

ただ当該事案・当該事件は、現下の国際情勢を考えるに、事実や真相が曖昧にされたまま「幕引き」とされる可能性が高い。
2017/02/19(日) 21:35
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「三陽商会、突然の社長辞任絡みで囁かれるある噂」

*注意!本レポートは金融商品の売買を勧める記事ではありません。単なる情報・言論記事です。題名や本文に特定の文言等があっても、特定の投資商品の売買を推奨するものではありません。本記事は、当サイトの情報力を知っている方が「ほぉー!」と思ったり、その他いろいろな情報を収集するために出しているものであります!なので「株で一発儲けよう」という方はこの記事の購入をお見送りください。購入後の質問等には金商法の規定でお答えできません。購入後のキャンセルも受け付けません!恐縮です!
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三陽商会の社長だった杉浦昌彦氏が今年1月1日付けで辞任した。その背景を週刊文春1月26日号(発売は1月19日)は、「元ジャニーズで渋谷区議も務めながら半グレとの付き合いもある小林崇央氏が杉浦氏の周辺に居たため」と報じている。三陽商会もほぼ記事を肯定するリリースを出し、「特別調査委員会で調査中」とした。しかし本サイトは掴んだ。週刊文春の記事以外にも囁かれる噂があることを。そこにはある上場企業の社長がいたという。


それはリミッ
2017/02/16(木) 19:23
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極秘!特捜部ニュース!

東京の某法務省関係者から特命、いや匿名での捜査指示を受けた。内容は警察に関係するものである。要するに「警察の動きを検察が見ているがダメダメなので、どうしたらいいだろう」という相談だったので、「じゃ、うちで出してみますか」といったところ「二階堂はまずい。せめてJ-CIAで高めにカネ取って出してくれ」というので出す所存。
↑こんな経緯がありまして。
2017/02/16(木) 19:06
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津波と高速道路利権・北海道

北海道の新ひだか町静内。いま、ここに高速道路が延びてくるんダナ。当初は、低予算で工事出来るルートで、ほぼ決まっており現地の工事も順調に進んでいた。また、橋脚の建設も一部完成していた。
そんな中、平成27年に「ツナミガー!」と唱える有識者によるPI委員会が立ち上がり、現在も別ルートを模索中で工事が大幅に遅れている。
 
利権争い、公共工事にたかるドブネズミのレポートが投稿されてきたのでお届けする。
2017/02/16(木) 15:06
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多分死刑!香港に逃げてても、習近平の豚野郎は追ってくる!

春節に何か起こるかなと思ったら、起きたようです。
2017/02/12(日) 02:36
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抑留者と戦犯処刑者を笑い者に〜TBS,遺族会と右翼団体を挑発!!

スポンサーに抗議の連絡を!!

TBSのバラエティー番組で、あってはならない事態が起きた。第二次世界大戦の日本人戦没者を貶める企画が放送されたのだ。既に一部の有識者と戦没者関連団体、そして関係の深い政治家の間で問題視する動きが広まりつつあるという。同局が毎週水曜夜に放送している「水曜日のダウンタウン」において、過酷な強制労働に苦しんだシベリア抑留者たちを笑いのネタとして扱い、さらには刑務所服役した凶悪犯罪者と同列で扱ったというのだ。企画内容を偽った取材依頼をして、取材対象である善意のシベリア抑留生存者を騙した形でインタビューを行ったとの情報まである。また、敗戦後にアジア各地で開かれた軍事裁判で、BC級戦犯として処刑された旧日本軍兵士たちまでを同じく笑いのネタとして利用
していた疑いも浮上しているという。いくらなんでもそんな馬鹿な放送があるのだろうか?
2017/02/02(木) 16:00
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公安調査庁一行情報(観測記事)

法務省の外局で「公安調査庁」という役所があるのをご存じだろうか。存在意義があまりなく、「団体規制法」という、オウム真理教(現アレフ、ひかりの輪など含む)だけを管理してるように見える役所。でも、本来の役目は日本のCIA。捜査権逮捕権はないが内外の情報収集を行うことができる。
中央省庁としては非常にしょぼいのだが、それでも法務官僚(検察官)がトップになることから、警察なんかよりも実は本気を出すと強い。
そんな「予算次第」の公安調査庁の一行情報を。
2017/01/19(木) 23:39
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【インテリジェンス・K】アメリカの動き 特集 トランプのアメリカ改造計画で儲けろ!

 今回は、Market Expressのスタッフとの共同の総力取材の成果をお知らせします。
 
 結論から言えば、一時懸念された、議会とトランプとの対立もさしあたってさほど懸念する状況にはないようです。ライアン下院議長がおとなしいのはなぜなのでしょうか。それは、おそらく、トランプの製作スタッフが提示する政策があまりに大胆なものであるためでしょう。トランプが目指すアメリカは、これまでのアメリカを一新させるものになりそうです。あくまで「うまくいけば」という留保が付くのですが、それでもこれらの政策が実行に移されることになれば、オバマ政権の下でタガが緩んでいたアメリカという国家が力強く再生することでしょう。
 
 トランプが就任式典で発表する政策内容は、それはもう野心的なものです。少なくとも短期的にはマーケットにも大きな影響を与えると考えられますので、その概要をお知らせします。一儲けのネタにでもしていただければ幸いです。
2017/01/16(月) 02:18
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【米軍情勢ヨタ話】トランプスタート!いやその前に注目!

1月20日に大統領就任式が行われる。死なない限りはドナルド・トランプが次期大統領となることはいうまでもない。
ただ、その隙を突いてなのかあるいはすでにトランプの意を得て動いているのかはわからないが、「演習にしては、展開する兵力の規模が大き過ぎる」米軍の活動が行われているというのだ!
 
トランプ大統領就任までの間に戦争の可能性が出て来ました。今後の情報にご注意下さい。最悪の場合、核戦争に発展する可能性があります。
一行情報10本でお伝えします!!!
2017/01/15(日) 15:07
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このままでは、普通の日本人は和牛を食べられなくなる。

和牛の値段が中国の買付などによりドンドン上がっている。いまや、本当の和牛はとてもではないが「普通に働いて、普通に税金払って、普通に生きてる善良な日本国民」が気軽に食べれる食品ではなくなった。
国にガタガタ言ったところでどうせ利権でがんじがらめなんだからしょうがない。
肉屋のことを書くと危険だなどと言われるが、幸い、大手2社には深い知り合いがおるので当サイトの場合問題はないだろう。

ということで問題提起の記事だ。先日一部を出しているものの再編集で内容を付け加えてある。ぜひ読んでみていただきたい。
2017/01/13(金) 16:09
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これからどうする?〜13日の《NK225F》戦略解析&《FX!》&《米国株は?》

副題:満月 きれいでしたね、昨夜。おえ!!(◎-◎;)満月!?
なんだかなあでしたね、昨晩から。結論から言えば大発会のやり過ぎ&はしゃぎすぎが元凶だと思いますが、業界で言っていたあのトランプラリーが文字通りの、「大、どんでん返し」になってしまったのですね。
2017/01/05(木) 07:55
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スポンサーには知らされていない「インチキ視聴率」!とさらにその先

(価格は「電(10)通(2)」をもじってみました(笑)。誰も知らないはずの情報なので。
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 5000世帯ほどについているという「テレビ視聴チェック機」。要するに、テレビがついてれば、見て用が見ていまいが「見ている」としてカウントされるという数字である。1世帯当たりおよそ2万4千人分の影響力があることになる。視聴率でいえば、1台当たりが0.02%%になる。設置している家を100台見つけたら、視聴率は2%とれるという計算か。そういう細かい(というか激しく地味な割に報われない)、無駄な努力をして問題になったテレビ番組もあった。
 
 テレビ番組の視聴率は、前日、ゴールデン、プライムの3時間帯に分かれて発表されるし、個別の番組視聴率も当然でる。かつては「ニールセン」という会社も視聴率調査をやって飯を食っていたが、携帯の発達によるテレビ閲覧人口の激減によってニールセンはなくなり、いまは「ビデオリサーチ」という、電通の子会社のようなものが視聴率計算をやっている。
ご存じの通り、電通はテレビ局と縁が深い。それの子会社が出す視聴率情報なんて、マッチポンプみたいなものでアテにならない。
 
 スポンサー側にしてみれば、たとえばトヨタだとしよう。CMを出しても、車が買えない貧乏人、バカなガキ、そもそも軽トラにのあるのがせいぜいのジジババに見せるだけ、無駄だ。視聴率が30%でも、見ている人の”質”が悪ければ意味はない。そういう簡単な理屈を、電通がごまかし、各社広告担当は甘い汁を吸うことで見て見ぬフリをしてきたわけだが。

なんと、新しい視聴率測定器のサンプルができてきたのである。その内容とは・・・?
2016/12/21(水) 18:11
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夜はどうする?〜〜21日の夜から明日へ、《NK225F》戦略解析&《FX!》&《米国市場》

副題:なんだか値動きが機械的過ぎる ┐('〜`;)┌

さすがに師走ですねえ。なにかと私的に気忙しい、忙しい。というわけで、本日もシグナルの記録中心にとなります。
2016/12/16(金) 17:54
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夜はどうする?〜〜週末16日の夜から来週へ、《NK225F》戦略解析&《FX!》&《米国市場》

副題:来週はまた休日休場あり(4営業日)で、リズムは乱れそうだが…さてさて
2016/12/11(日) 06:04
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青森県八戸警察署に巣食う強烈な“同和差別”と“いじめ”

少し前の暑い季節になるが、青森県八戸警察署の現職警察官の不祥事があったのを覚えているだろうか?職権を悪用して一般女性に接触したことで起訴されていた20代の男性警察官が、直後に強盗未遂容疑で逮捕された事件だ。
http://www.sankei.com/affairs/news/160817/afr1608170016-n1.html (産経新聞引用)
 
最終的にこの警察官は懲戒免職になったのだが、この事件の裏には被告である元警察官に対する上司からの激しいパワハラといじめがあったというのだ。差別や母親に対する性的な脅しまであったという含みまであるらしい。これは裁判での被告証言で明らかになった話。実は舞台となった八戸警察署では、2年前夏にも現職の男性警察官がパワハラを苦にして警察官舎内で自殺する不祥事が起きている。また今年7月にも青森県警本部に勤務する50代男性警部が自宅で首つり自殺をしたと報告されている。

今回の裁判証言については青森県のローカルニュースでわずかに報道された直後に握りつぶされたらしい。全国ではほとんど報じられることがなかったらしい。当サイトは地元で取材している若手記者に話を聞くことができた。
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