【国際情勢与太話】一行情報十本!!特に最後は日本でも報じられない!

2024/05/07 22:35
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「保守」はニッポン低国に無用の存在
〜反支那や反南朝鮮を言う割には、低国を占領している米国には媚びを売る腰抜け〜

「黄色い猿同士の内輪揉め」

これは、欧米人から見た、ニッポン低国人と支那人、朝鮮人等との対立である。白豚達から見ると、黄色い猿同士の内輪揉めは楽しいらしい。細い目の口元に締まりのない出っ歯達が、何やらウニャウニャ言いながら揉めている。それを白豚達はニヤニヤしながら眺め、表面上ニッポン低国人に肩入れするかの様な素ぶりを見せる。そして間抜けなニッポン低国人達は、「自分達はアングロサクソンに認められた名誉白人だ!俺達は他のアジア人達とは違う。」と言う、恥ずかしい自尊心を持つに至る。これが低国に於ける「保守」の見苦しい実像だ。何が何でも、戦前に「鬼畜米英」と呼んでいたアングロサクソンを崇め奉る。東京都内や神奈川県内に米軍基地と言う名の占領地を持たれても、その空域を低国航空機が飛べなくても、「保守」を自称する連中は、それを「愛國精神の発露」と信じて疑わない。

米国企業のmRNAワクチンであれば、何があっても信じて疑わない。だが、これが支那製となると「インチキ」と決め付ける。実際には両方ともインチキだったが、mRNA製剤ではない支那製の方は悪だとしても、米国製の様な最悪ではない。少しでも支那と関係があれば「売国奴」だが、米国に情報を流し続けている低国官僚を非難する事は無い。それ程、「保守」は支那人から嫌がらせを受けていると言うのであろうか?尖閣諸島の問題で支那を非難するのは結構だが、では、横田や座間、横須賀に於ける米軍の占領は「良い事」なのだろうか?南沙諸島で支那が傍若無人な振る舞いをするのも、元はと言えば、戦前に南沙諸島を領有していたにも関わらず、その島々を一方的に放棄したニッポン低国にも問題がある。領土が確定していないのであれば、ニッポン低国が引き続き管理すべきだった。

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